成果を上げるzoomミーティング
DATE . 2024.03.05
Category : LIFE WORK DESIGN

Creative Director
小売業からデザインの道へ進み、3度の起業を経て、現在はブランディングを軸に中小企業の支援を行う。WEBを活用したマーケティングが好き。根拠はないが"招き猫体質"らしい(笑)
© 2024 TONE BRANDING.
DATE . 2024.03.05
Category : LIFE WORK DESIGN
Creative Director
小売業からデザインの道へ進み、3度の起業を経て、現在はブランディングを軸に中小企業の支援を行う。WEBを活用したマーケティングが好き。根拠はないが"招き猫体質"らしい(笑)
今日は、ちょっとしたコツで「成果を上げるZoomミーティング」についてお話ししようと思います。
Zoomミーティング、今や僕たちの日常に欠かせないツールになりましたよね。
便利だけれど、大人数でのミーティングではちょっとした難しさも感じることがあります。
たとえば、10人でのミーティング。
積極的に参加してくれる人が1、2人いる一方で、残りの方々はなかなか反応がない…そんな経験、ありませんか?
大人数が集まると、どうしても「自分が少し手を抜いても大丈夫かな」と思ってしまう方が出てくるものです。
これがプロセス・ロスという現象で、結果としてミーティング全体の成果が下がってしまうんですね。
このプロセス・ロスを避けるためには、ミーティングの進行役、
つまりファシリテーターの役割がとても重要になります。
「●●さん、この点についてどう思いますか?」といった具体的に人を指名して意見を求めることで、
参加者一人ひとりが主役であると感じてもらうことが大切です。
そうすることで、誰もが手を抜くことなく、みんなでミーティングに参加する。
そんな状況を作り出せれば、Zoomミーティングをもっと有意義なものに変えることができるんじゃないかと思います。
Zoomミーティングを使う上で、ちょっとした心がけ一つで、大きな違いを生むことができます。
みんなで協力して、充実したミーティングを目指しましょう。
DATE . 2024.02.25
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Written by : Nakamura Hiroki
Category : LIFE WORK DESIGN
DATE . 2024.01.18
UPDATE DATE . 2024.02.18
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「若いうちは楽しんでおいたほうがいい」とか「若いうちは仕事に全力を尽くすべき」という論争があります。 どちらを選ぶかは人それぞれですが
Written by : Nakamura Hiroki
Category : LIFE WORK DESIGN
DATE . 2024.03.02
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Written by : Nakamura Hiroki
Category : LIFE WORK DESIGN